2007年05月28日

ボーリング大会に向けて

ボーリング場での面白体験。以前友人とボーリング大会に出場しました。そのときマイボールをマイシューズを持参していき気合も満タン。しかし結果は緊張のため良くなかった。ボーリングを楽しむ事ができず勝ち負けにこだわって結果惨敗。メンタルのトレーニングをしなければと実感。それからはもちろんボーリング場に通いボーリングの練習もしていますが、ボーリングの練習メニューにメンタルの強化を取り入れてボーリングの練習をしている
おかげで、ここぞという時にストライクをとることができるようになりました。騒音やプレッシャーをはねのけ、自分のボーリングをできた瞬間は鳥肌が立つほど最高に気持ちいいです。今日も明日も近所のボーリング場に通って練習しますが、こんな毎日がとってもしあわせ。ボーリングをできるって本当にハッピーです♪これからもガンガンいきまっせ〜♪
posted by ボーリングし隊 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月17日

ボーリング場で最高に楽しくために。

ボーリング用語の解説。
ボーリングを楽しむことでボーリング用語もすぐに覚えることができます。
ロフトボール
リリースの際、前方に放り出すような投球をする事。レーンを傷めるだけでなく、大変大きな音がするため、周りの人に迷惑をかける。ほとんどのボウリング場では禁止行為とされている。
オイル
レーンを保護するために塗布されている。コンディショニングオイル。その分布によりボールの挙動が変化する。投球軌跡や時間の経過等によってオイルの分布は刻々と変化するため、その見極めは難しく、また勝負を左右する重要なポイントの1つでもある。多くのセンターではファールラインから35〜40フィートまで塗布している。
アプローチドット
アプローチ上に描かれている点(ドット)の事。スタンディングドット。ファールラインから12フィートおよび15フィートの地点に、5枚間隔に描かれている。
エイムスパット・トライアングルターゲット(アロー)
通称スパット。レーン上、ファールラインから約15フィート地点に描かれている7つの三角印のこと。5枚間隔に描かれており、これを目印に投球する。尚、これをアメリカでは「アロー」と呼ぶこともある。
アドレス
ボールを構え、投げる準備をする事。
フックボール
右投げの場合、左へカーブする球筋のこと。左投げの場合は逆に、右へカーブする球筋をフックボールと呼ぶ。
ストライク
1投目で10本のピンすべてを倒すこと。
スペア
1投目で残ったピンを、2投目ですべて倒すこと。
ダブル
ストライクを2回続けること。
ターキー
ストライクを3回続けること。トリプルとも言う。ターキー後はフォース→フィフス→シックスパック→セブンパック→エイトパック→ナインススロー→テンススローと続く。
パンチアウト
第10フレームでストライクを3回続けること。
パーフェクト
1ゲーム全ての投球をストライクにすること。12回連続ストライクで得点は300点となる。
ガター
レーンの横にある溝。または、ボールがピンに届く前に、横の溝に落ちること。溝にボールが落ちないようにする装置(バンパー)が設置されているレーンもある。靴下止めを意味する「ガーター」と区別するために、ボウリング用語では「ガター」と書くのが、ふつう。
ミス
2投目でピンを一本も倒せなかったこと。この時ガターに落ちても、ガターとは言わない。ブローとも言う。
ヘッドピン
投球者から見て一番手前にある1番ピンのこと。
ノーヘッド
1投目でボールがヘッドピンに当たらないこと。
スプリット
フレーム1投目でヘッドピンが倒れ、残りのピンが隣接しない状態で残ること。
キーピン
スペアを取る際に最初にボールが当たるピンのこと。一番手前のピン。
チョップ
スプリットやワッシャーではないフレームの2投目でボールがキーピン(最も手前のピン)に厚く当たり、キーピンより右側(右投げの場合)のピンが残ること。
オープンフレーム
ストライクにもスペアにも出来なかったフレームのこと。
ハンデキャップ
対戦相手と技術的に差がある場合に付加される得点のこと。略して、「HDCP」と表記される事が多い。リーグ戦等において参加者個人の平均得点(アベレージ)を元に与えられる場合と、公式競技等で年齢・性別に応じて与えられる場合がある。
アメリカン(方式)
1ゲームの中で、2つのレーンを使い、フレームごとに交互に投げる方式。レーンごとにレーンのコンディションが変わるため、公平性を保つために競技ではこの方式で行われることが多い。
ヨーロピアン(方式)
1ゲームの全フレームを同じレーンで投げる方式。
アプローチ
助走して投球する場所。あるいは、投球のための助走のこと。
ファウル
投球姿勢に入ってから次の投球者が投球姿勢に入るまでの間に、体の一部がファウルライン(アプローチとレーンの境界)を超えてレーンに触れること。倒したピン数にかかわらず0点となる。スコアには「F」と表示される。
レーンメンテナンス
レーンの整備のこと。主にデイリーメンテナンスである、クリーニング(古いオイルやホコリの除去)、オイルドレッシング(新たなオイルの塗布)を指すことが多い。オイルドレッシングのみを指す場合もある。
メンテナンスマシン
レーンメンテナンスのために作られた、自走式の機械のこと。バッテリーを内蔵しているもの、左右の動きまで自動で行うもの、クリーニングとオイルドレッシングを同時に行うもの、オイルパターンを自由にプログラムできるものなど、種類は様々。
ダッチマン
ストライクとスペアを交互に出し200点を取ること。
ウィキペディア
ボーリング用語をマスターしてボーリング場で人気度アップ(^_^)
posted by ボーリングし隊 at 20:29| ボーリング場紹介

ボーリング場の紹介

ボーリング場の紹介!
ボーリング場のブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。このボーリング場のブログは、ボーリング大好き人間の管理人が運営しています。全国のボーリング場を渡り歩き、マイボール、マイシューズをかばんにいれて、全国のボーリング場を友達数人ととまりで旅行気分で遊びにいくほど、ボーリングが好きで好きでたまりません(^_^)このボーリング場のブログは、ボーリング初心者の方でもボーリングを楽しめるように、ボーリング情報や、ルール、投げ方やコツなどを細かく解説しています。その他、全国のボーリング場やお勧めのボーリング場の紹介などもしていきますので宜しくお願いします。
posted by ボーリングし隊 at 20:28| 日記

ボーリングの投げ方

ボーリングの投げ方!ボーリングを楽しむためにボーリングの基本をマスターしましょう。1ゲームは10のフレームから構成される。第1〜9の各フレームは2回投球できる。1投目にストライク(1投で10本のピン全てを倒すこと)が出た場合はその1投のみで次のフレームに進み、それ以外の場合は残ったピンをそのままにして2回目の投球を行う。第10フレームは、ストライクもしくはスペアが出た場合には計3回の投球を、それ以外の場合は2回の投球を行い、ゲーム終了となる。

通常、ボウリングを行うための専用施設であるボウリング場で行われる。ボウリング場は中にいくつものレーンがあり、ピンを自動的に並べる機械やボールをプレイヤーの元に送り返してくる仕組みなどを備えているのが普通である。様々な重さのボールの他に、専用の靴なども貸し出している。ウィキペディア
posted by ボーリングし隊 at 20:22| ボーリング投げ方

全国のボーリング場に・・・

全国にボーリング場はたくさんあり、とても人気のあるスポーツです。ボーリング場に行く前に、ボーリングの正しい用語を学びボーリングの上達を効果的にできるようにしましょう。
レーン
広義にはボウリング場全体を指すこともあるが、通常はアプローチ前方のボールが転がって行く場所、厳密にはファウルラインからピンデッキ後方のテールプランク直前までを指す。
ボール
現在のボウリングに用いられるボールには通常3つの穴があり、親指、中指、薬指でグリップするのが一般的。子供用のボールなど、5つの指穴が開けられているものもある。昔は2つ穴であった。なおボールには指穴(最大5つ)、空気穴(各指穴に最大1つ)の他に、バランスホールと呼ばれるエクストラホールを最大1つ空けることがルール上許されている。個人用のボールを一般にマイボール、ボウリング場にあるボールをハウスボールと呼び、区別される。
ハウスボール
ボウリング場に準備されているボールのこと。通常無料で貸し出される。多くの人の手に合うようにドリルされているが、逆に言えば誰の手にも完全には合わないと言える。右投げ用、左投げ用の区別すらされていない場合が多い。競技ボウリングを志す場合は、自分専用のボールを所有することが望ましい。
マイボール(和製英語)
個人用に準備したボールのこと。各指穴の大きさの他、各指穴の角度(ピッチ)、指穴間の距離(スパン)等、ボウラー個々の手に合わせてドリルされる。様々な特色を持ったボールが市場に流通しており、ボールを複数個準備して用途によって使い分けることも多い。
ピン
レーンの先に設置された棒状のもの。手前からピラミッド状に10本設置される。ピンには番号が付けられており、投球者からみて最も手前の先端に当たるピンが1番ピン、以下、2列目左から右へ2番、3番、3列目左から右へ4〜6番、最終列左から右へ7〜10番ピンである。この呼び方は、右投げ・左投げに関係なく共通である。1番ピンを「ヘッドピン(またはヘッド)」、5番ピンを「キングピン」、10番ピンを「テンピン」と呼ぶことが多い。
ウィキペディア

以上ボーリングの用語説明でした。ボーリング用語をマスターすればボーリング場でも人気アップ(^_^)
posted by ボーリングし隊 at 20:21| ボーリング場

ボーリングのシャツやシューズ、ボールの種類!

ボーリングボールやシューズ、シャツの比較や紹介!
ボーリングのボールについての説明
直径:約 21.8 cm
重さ:4ポンド (1.81 kg) から16ポンド (7.25 kg)(ハウスボール、つまりボウリング場に用意されているボールはポンド刻みだが、マイボール、つまり個人所有のボールはより細かく、ポンド、オンスで表される。重い方がピンに弾かれにくいが、重過ぎるとスピードや回転が少なくなってしまうため、体力や技術に合った重さを選ぶのが肝要である。)
表面材質:硬質ラバー(エボナイト)、ポリエステル、ポリウレタン、リアクティブウレタン(ポリウレタンに可塑剤を添加したもの)、パーティクル系(リアクティブウレタンにガラスバルーンやカーバイドなどの粒子を添加したもの)に大別される。材質によりレーンとの摩擦が異なり、ボールの軌跡に大きく影響する。2005年9月、ボウリングボールとしては全く新しい素材であるエポキシ樹脂のボールが発売され、動向が注目されている。
シェル:ボールの表面素材の層。
コア:ボール内部の高比重の部分。本来は重量調整のためのものだが、バランス効果を得るため様々な形状や比重のものが使われる。従来は、ほとんど全てが軸対称だったが、1990年代後半から非対称コアを持つボールが次々に発売され、1つの流行になっている。非対称コアの持つ効果はマスバイアス(提唱者である M. ピネル氏の造語)と呼ばれるが、その有効な利用方法はまだ確立されておらず、力学的な解明が待たれる。
ウェイトブロック:コアとは別に、バランス効果を得る目的でボール内部に埋め込まれた高比重の部分。ウェイトブロックによりバランス効果を得るタイプは1980年代のボールによく見られたが、現在のボールの大半はコアが変形してウェイトブロックの役割を兼ねるタイプであり、安価なポリエステルボールなどに使われるのみとなっている。
ウィキペディア

ボーリングのボールについて
posted by ボーリングし隊 at 20:19| ボーリングシャツ

ボーリングの点数計算方法

ボーリングの点数計算方法
ボーリングの点数計算の方法は簡単にできあます。
はじめてのころは、ボーリングの計算方法が分からなくて恥ずかしい思いをしたと言う経験もだれでもするものですが、はじめは知らなくて当然です。ボーリングを少し経験すればボーリングの点数計算方法は自然に身につきます。
次にボーリング場にいった時に、すぐボーリングの点数計算ができるようボーリングの点数計算方法を紹介します。
フレームにおいてスペア・ストライクがない場合(オープンフレームと呼ぶ)、2回の投球で倒したピンの本数がそのフレームの得点となる。
スペアを出した場合、倒した本数である10点に加え、次の投球で倒したピンの本数がこのフレームの得点に加算される。
ストライクを出した場合、倒した本数である10点に加え、続く2投で倒したピンの本数が加算される。つまり次の投球もストライクだった場合は、更にその次の投球で倒したピンの本数まで加算される。
第10フレームのみ、スペア・ストライクを出した場合、3投して倒したピンの総数を第10フレームの得点として計算する。
各フレームの得点の合計が1ゲームの得点となる。最高得点は300点となる。
コンピュータの導入により点数が自動的に計算されて表示されるボウリング場が多い。
ウィキペディア
ボーリングの点数計算方法は覚えましたか?
ボーリングはルールを覚えるともっと楽しく遊べます。
posted by ボーリングし隊 at 20:15| ボーリングのルール